小道具ディジタルファブ活用画像例

【7/23(土)】YOKOITO TALK vol.1「チームとデジタルファブリケーション」開催!

来る7月23日(土)16:30〜、MTRL KYOTOさんにてデジタルファブリケーションの未来について考えるトークイベント「YOKOITO TALK vol.1 『チームとデジタルファブリケーション』」を開催します。

 

前回弊社の大谷がお話させて頂いたvol.0に続いて開催する今回は、電機メーカーにエンジニアとして勤務しながら、技術サークル「テクノアルタ」の代表としてオンラインベースでのプロダクト開発を行っている小島 有貴さんをゲストに招いてお話しして頂きます。

 

小道具ディジタルファブ活用画像例
詳しい説明は別記事「あたらしいものづくりを可能にする、デジタルファブリケーションとは?」をご覧頂きたいのですが、3Dプリンターやレーザーカッターといったデジタルファブリケーション機器は、PCに接続して運用します。PCに接続するということは、そうした機器で使用するデータはインターネットを通じてやり取りが出来ることになります。それはつまり、データを介して実際の「モノ」の形状をやり取りすることが出来るということです。

これは、チーム・遠隔でのモノづくりが、今までに比べて格段にやりやすくなったと言えないでしょうか?
今回はそうしたことを踏まえて参加者の皆さんと一緒に、オンラインを通じたデジタルファブリケーションの活用がチームでのモノづくりにどう変化をもたらすのか、考えてみたいと思います。
土曜日の夕食前に、デジタルファブリケーションが出来ること、その未来について、私たちと少し考えてみませんか?

7/23(土) 16:30-18:30 トーク1時間、質疑・ディスカッション30分、ネットワーキング30分を予定

参加費1000円(1ドリンク付)
ご参加の申込は下記URLからお願い致します。
https://mtrl.net/kyoto/events/160723_yokoito-talk-vol-1/

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